
WEB上でFlash Engine Seriesのカスタムエフェクトを対話式でテストできるツールです。640x400の表示枠中に小さめな画像(240x150px)のフラッシュスライドショーがベースになります。各種属性を好みに合わせて数値を指定後『カスタムエフェクトを実行するボタン』をクリックして下さい。
座標(x:320,y:200)が画像を中心に表示できる位置となります。画像は中心点基準ですので、回転属性(rot)や拡大縮小属性(xs,ys)を操作すると中央をベースに変化します。

WEB上でFlash Engine Seriesのカスタムエフェクトを対話式でテストできるツールです。640x400の表示枠中に小さめな画像(240x150px)のフラッシュスライドショーがベースになります。各種属性を好みに合わせて数値を指定後『カスタムエフェクトを実行するボタン』をクリックして下さい。
座標(x:320,y:200)が画像を中心に表示できる位置となります。画像は中心点基準ですので、回転属性(rot)や拡大縮小属性(xs,ys)を操作すると中央をベースに変化します。
入力された値を基に、エフェクトセクションへ定義する為のコードが自動生成され表示されます。
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<pagedata>
<common>
<copyright>elz.jp</copyright>
<!-- 4枚の画像 -->
<image_max>4</image_max>
<!-- プレフィックス指定 a001.jpg から a004.jpgまで -->
<prefix>media/fpe/top/a</prefix>
<!-- エフェクト指定 -->
<effect_type>in,out</effect_type>
<effect_time>15</effect_time>
<stop_time>0</stop_time>
<!-- 表示位置関係のパラメータ指定 -->
<align_mode>5</align_mode>
<base_mode>5</base_mode>
<zoom_mode>0</zoom_mode>
</common>
<!-- カスタムエフェクト定義 -->
<effect>
<!-- 登場エフェクト定義 -->
<in x='0,320' y='11,200,500' alpha='1,100,0' />
<!-- 退場エフェクト定義 -->
<out x='11,800' alpha='1,0' />
</effect>
</pagedata>
定義ファイル作成時は、このコードをコピー&ペーストして利用すると便利です。コンテンツ製作補助ツールとしてご活用下さい。
ソース中に表示されている<!--から-->はコメントです。分かりやすくする為にコメントを追加しているだけですので、実際の定義には必要ありません。